((子供の防犯グッズ))
子供の防犯グッズとして最も人気があるのは防犯ブザーです。
手軽で効果的なのがその理由のようです。
小中学生の必須アイテムとなりつつあります。
防犯スプレーを持つ子供も増えているようですが正しく使える事が重要ですので、小学校高学年以降に適しているようです。
中でも特に注目されているアイテムは防犯用の携帯電話でしょうね。
小中学生でも携帯電話が増えています。
((ベビーベッドをレンタル))
ベビーベッドは場所もとりますし、利用期間も限られており、レンタルにはもってこいですね。
実際ベビーベッドをレンタルしている話はよく効きますし、知名度も高いでしょう。
6ヶ月レンタルしたとして5000円位からありますし、購入の場合は2~3万円はします。
購入の場合利用が終わった後の処理に困りますが、レンタルなら返せば終わり。
保管の場所もとりません。
さらにエコにも貢献できるのですからいい方法ですよね。
((孫のお世話))
育児の考え方や方法が、昔と今では、かなり変わりました。
昔の育児では当たり前の事が、今では全然違っていることも珍しくないです。
例えば、おむつ。
昔は布オムツが当たり前でしたが、今では紙オムツが主流です。
お祖母ちゃんも、お祖父ちゃんも、育児の先輩ではありますが、育児に携わったのはかなり前のこと。
だから忘れてることが沢山あっても不思議はないですね。
孫と遊んであげたり、できるところから気軽にお世話してあげるのがいいかもしれません。
自分流を押付けないようにしたいですね。
((イクメンのママケア))
イクメンへの道は、子供だけじゃなく、ママのケアも忘れないようにしたいです。
ママが元気じゃないと子育てはなかなか上手くいきません。
子育てにおけるママの役割って重要ですし、それだけ肉体的にも精神的にも負担が大きいです。
育児ノイローゼという言葉もよく知られるようになり、ママの負担に目が向くようになりましたが、それでも見逃してることが意外にあります。
ときどきは、ママの状況にも目を向けましょう。
((初めての包丁))
デイキャンプでのお昼ごはん作り。
5歳で初めて包丁を握りました。
初めてなのにがんばりました。
玉ねぎのみじん切り、鶏肉のぶつ切り、キャベツの千切り、大根、かいわれ、・・・。
キャンプ場の炊事場は大人仕様。
少し高めの調理場に苦戦もしながら、大人のサポートを受けながら、そして時間はかかったけど、ケガもなくできて、できたときにはすごい嬉しそうでした。